会場:クリエイティブ・スペース赤れんが
 
ダンス公演
 
Gravity おもしろい重さ・タイコとダンス
作:新井英夫 出演:新井英夫・さとういく・板坂記代子 音楽:パトリック・グラハム(マルチパーカッショニスト) 照明:落田伸哉
かなでるカラダから ワークショップ参加者とのダンスセッション
作・演出:新井英夫 出演:ワークショップ参加者・新井英夫・さとういく・板坂記代子 音楽:パトリック・グラハム(マルチパーカッショニスト) 照明:落田伸哉


11月21日(日)14:00開演/13:30開場 C・S赤れんが ホールII




                                                                           
ダンスワークショップ 11月16日(水)・17日(木)19:00〜21:00
☆ほぐす・つながる・つくる カラダからダンス

   




新井英夫がホールをとびだし、3つのダンスワークショップで
山口のまちのコドモとオトナをつなぎます。


 9月30日(木) 山口大学教育学部附属特別支援学校


11月17日(水) NPO法人山口ウッドムーンネットワーク
  

11月18日(木)
山口市立嘉年小学校

  




新井英夫 プロフィール

1989-1998年までからだの動きを通して人間を見直す「身体哲学」として
幅広い層の人々に支持されている野口体操を創始者野口三千三氏から学ぶ。
1997年より国内外でのダンス活動を独学で開始。
古今東西のジャンルを超えたアーティストとのコラボレーションも多数。
公演活動との両論として、ハンディキャップのある方や、乳幼児から高齢者の方まで
幅広い対象に向けた「からだからダンスを発見する」ワークショップを展開中。
2006年より山形大学地域教育文化部「身体と芸術」非常勤講師を務める。
http://blog.goo.ne.jp/karadakara



Patrick Graham{パトリック・グラハム} 音楽家/打楽器演奏者 カナダ・モントリオール在住

グレン・ベレツ氏、ピエリー・ペルーズ氏、トリティ・サンカラン氏、尾崎太一氏の各々に師事。
2000年佐渡「鼓童」による太鼓交換ワークショップに北米のパーカッショニストとして唯一選ばれ参加。
西洋のクラシック、日本の伝統音楽を学び、南インド、アイルランドのリズムと様々なフレームドラムの
スタイルを取り入れ、それらを融合させた独自の音楽づくりを行っている。中世の音楽から現代の実験的
スタイルまでを得意とし、ソロ活動とともに様々なアンサンブルのメンバーとしても活躍中。
http://www.patrickgrahampercussion.com/



主催:NPO法人こどもステーション山口・山口市
共催:(財)地域創造
平成22年公共ホール現代ダンス活性化事業

※赤れんがでのスタッフワークショップの一コマ
本文へジャンプ

TOPページに戻る


コンテンポラリーダンスでつなぐ「
ひと」と「まち

あら ひで


 

クリエイティブ・スペース赤れんが